【創の軌跡・最新情報】エピソード・シュミット・レクター・ティルフィング

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の軌跡・最新情報】エピソード・シュミット・レクター・ティルフィング

あっという間に一週間が来そうです!

来週の今頃にはしているのかと思うとわくわくですね。

あれ、となると、公式サイトも明日ぐらいで最後の更新でしょうか?

けっこうまだ出てないキャラとか多いような……。

軌跡シリーズのネタバレをしていますので、ご注意ください。

Episode 堕ちたる皇子

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結社《身喰らう蛇ウロボロス》の門を叩き、“執行者候補”としての日々を送る“元”皇太子・セドリック。

猟兵団《赤い星座》の実戦訓練で打ちのめされ、無様な姿をさらす彼に優しく手を差し伸べる者などいなかった。

誰かにすがることは許されない。誰かが守ってくれることもない。

それでも、セドリックはたったひとりで進んでいく。 人生で初めて、自分の意志で選んだ道なのだから。

公式サイトより

ファルコムさん、ありがとう……!!!

セドリックのその後、気になってました。

正気に戻ったのって最後のちょっとぐらいでしょうし、Sっ気皇子じゃないと、どういう振る舞いになるんでしょう。

執行者になったとか、みたいに語られてたような気がしましたけど気のせいでしたっけ。
候補なんですね。

それともこのエピソードを終えると執行者になるのかなー。

いい感じの成長みたいに書かれてますけど、闇堕ちまっしぐらじゃないですか(笑)

そういうの好きだからいいですけど、皇太子いなくなって帝国どうするんですか。

アルフィンが継ぐんですか?

アルフィンだと相手がリィン君の場合、帝国の未来すら描けないのでは。

やっぱりオリビエですかねー。

そこのところも創で分かるでしょうか。

執行者になれなかったとしても、帝国には戻れないでしょうし、どうやって生きていくんですかね、彼は。

セドリックの行く道が気になるので、このエピソードは楽しみです。

まーほんとに可哀想な気がしますけどね……。

Episode 果てなき剣

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先の夏至祭で皇帝ユーゲントⅢ世が戯れに発言した『リベールのような武術大会も面白いかもしれんな』という言葉。

オリヴァルト皇子の提案で実際に大会が開催されることとなり、帝国内外から多数の参加者が集まることとなった。

《剣聖》カシウス、《風の剣聖》アリオス、《光の剣匠》アルゼイド、《黄金の羅刹》オーレリアといった凄まじい顔ぶれのなか、リィンと《神速》デュバリィをはじめとする若手の参加者たちは4人1組でトーナメント戦に挑戦することになるが……。

公式サイトより

すごい混沌としたことになりそうですね……(笑)

帝国内外から集まるなら、アネラスさん出るかなー。

こんなに八葉の人集まるなら、きっと出してくれると信じたいんですけど。

実孫に厳しくないですか?(笑)

デュバリィちゃんがライバル認定してましたし、ふたりが絡んでるの期待したいんですけど!

若手は4人1組ってことですよね?

さすがに、アリオスさんより年が上の方が4人1組なら誰も勝てなくなる……!

リィン君は誰とチームに?

やっぱりラウラは外せないですよね。

あとは誰でしょう。

リベールの時も別にガッツリ武人って組み合わせでもなかったように思いますけど。

そういや、ジンさんとか空の時は輝かしい感じあったのに、何か今やどれぐらいの強さなのか……。

これで強さ対決がある程度分かるってことでしょうか。

まあ、得物も流派もちがうし、誰が誰より強い、というより、強い人がいっぱいとかで終わるのかなー。

さすがにエステルとか出てきそうですけど、リベール組が組んでくるのかなー。

・シュミット博士

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政府やギルドの思惑など知ったことか。
私はあくまで《工房》が残したデータにしか興味が無い

導力革命の父、C・エプスタイン博士の直弟子《三高弟》のひとりにしてトールズ第Ⅱ分校の特別顧問を務める天才導力学者。

職人気質で気難しく、研究のことを第一に考えているが、ぶっきらぼうな言葉の裏に二番弟子マカロフや三番弟子ジョルジュへの気遣いが見え隠れすることがあり、四番弟子ティータの成長を認めるような気概も持ち合わせている。

“魔煌機兵”など、帝国内戦~災厄《オオイナル黄昏タソガレ》にかけて《黒の工房》が各地に残した武器、自律型兵器といった後々の禍根となりかねない問題を解決するため、RF社協力の下で《工房》跡地の調査を進めている。

公式サイトより

意外とふつうにやさしい(笑)

そして案外、常識人だったりするという……。

そういえば、武人も色々と誰がどれぐらい強いんだろうとか、渾名とかありますけれども、技術者関係も混沌としてきましたね……。

誰が何分野に強いとかで棲み分けでもしてるんでしょうか(笑)

武人と技術者は増えまくってる気がしますけど。

クター・アランドール

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ったく、タヌキオヤジが引退して
少しは楽になるかと期待したんだがなぁ

帝国軍情報局に所属する特務少佐にして、外交書記官としての肩書も持つヤリ手の情報将校。

元《鉄血の子供達アイアンブリード》のひとりであり、いい加減に見えて裏ではあらゆる方法で交渉を成功させることからかかし男スケアクロウとも呼ばれている。

災厄《オオイナル黄昏タソガレ》ではオズボーン宰相の駒として非情に徹し、勝敗が決した際は自決まで考えていたが、リィンたちの説得もあって考えを改め、情報局に留まる形で今後の帝国を支えていくことになった。

天賦の才である“カン”によって、災厄後のゼムリア大陸で何らかの異変が起こることを察し、再独立を控えたクロスベルへと向かうことになるが……。

公式サイトより

非情に徹してたっけ……!?

わりと慣れあっていたような印象しか……。

空の時代から何かしてくれるんじゃ、と期待大だっただけに、とても残念だったナンバー1というか。

もっと何かあるでしょ!と思ってしまいました。

最終的に自決しようとするとか、君、そんな殊勝なキャラだったっけ!?と。

クレアとレクターは悪者にしたいのか、味方にしたいのか……味方になりたいわりには、都合が良すぎるのでは、と何とも微妙な感じだなあという印象しか残りませんでしたけど……。

敵なら敵らしくしてくれよ、としか思えませんでした。

たまに味方面するのやめろ(笑)と思いました。

空と零・碧まではまあ、何か利害の一致があるんだなあと思えましたけど、閃になってからは……うーん、何がしたかったのか。

ほんとに何かしてくれるんじゃ、と自分の期待が大きすぎたんでしょうけどね。

好きだっただけにというところでしょうか。

空の時のまさかあの人が……のびっくり感好きだったなー。

で、創になったら味方になんですね、きっと。
そしてパーティーインなんですね。

創でもしかしたら、何かしてくれるかも!の期待を叶えてくれるかもしれないので、動向を注目したいところです。

ロジェクト・ティルフィング

起動者と同調リンクすることで驚異的な性能を発揮する《騎神》――。

その《騎神》の動きを“機甲兵で再現する”という、次世代型機甲兵の開発がマカロフ教官の手によって進められていた。

《騎神》の起動者としての経験と操縦技術を買われたリィンはシュミット博士が開発したという独自のシミュレーターで研究に協力していくことになるのだが……。

公式サイトより

騎神関連は も う い い か な……!!

公式さん、ほんと騎神好きですね!

動きがもっさりでサクサクいかないので、戦闘中はたいがいスキップしてました。

しかし、こちらは戦闘というより簡単なアクションゲームみたいな感じでしょうか。

ミニゲームだいたい苦手なので、アイテム関連あるとつらいなー。

簡単、とか選べるようにしてください(笑)

電撃マオウ 2020年10月号増刊 創の軌跡マガジン

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