【創の軌跡・ネタバレ感想24】リィンルートchapter4開始。宿業の地へ

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の軌跡・ネタバレ感想24】リィンルートchapter4開始。宿業の地へ

リィンルートchapter4開始。

ネタバレしていますのでご注意ください。

れ的にリィンルートへ

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せっかくリィンルートの興奮が残っているので、そのままリィンルートへ。

あれ、髪も戻ってるし、何故かミュゼもクルト君も旅服になっています。

風霊窟を訪れているようです。

霊脈が活発化しているようで、風霊窟を使えばクロスベルへ並列転移できるのでは、とのこと。
並列転移って何だ。

そして、他のメンバーも他の霊窟へ着いたそうで、ようやく新旧VII組がそろうようです。

うーん、そこにあまり魅力は感じないんだよな……(笑)

旅は少数がいい。

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そして、すべての真実がわかるはずの、宿業のクロスベルへ……。

いや、本当に宿業ですよね。

いい加減平穏に過ごさせてあげてと思いますが、土地柄仕方ないのか。

それにしても、シュミット博士もついてきてくれるんですね!と一人盛り上がりました(何故か突然の推し続行中)

日の出来事

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突然のクロスベル行きだったので、昨日の出来事の回想が入ります。

って、あれ既にこの時点でリィン君、戻っていらっしゃる。

共和国の軍がやってきて、作業をしてくれるとのこと。

まあ、なにやら思うところもありそうなので、素直に納得という感じではありませんが。

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白い騎神が現れて、監視塔や巨神像の装置、アリオスさん(人形)も跡形もなく消えてしまったとのこと。

カレイジャスとメルカバは損傷してしばらく使用不能となり、オーレリア分校長がオリビエとシェラ姉を帝都まで同行して送り届けてくれるとのこと。

ともかく、何も片づいてはいない。

皆で話し合う必要があるとのことで、ノルドの夜……。

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リィン君を見つめるみんな。

通信で、新VII組と旧VII組の集まれるメンバーが集まって会話をしています。

そんなに見つめられても、何もないからな、と困った顔のリィン君。

教官の何もないは、信用できない、と通信で抗議するユウナちゃんとアルティナちゃん。

あー久々に見たー!

無限回廊行ってなかったしな……。

ガイウスが家族を救ってくれたことを感謝しますが、リィン君にその身に起きたことを語ってほしいと言うのでした。

そして、クルト君はまるであの姿は、呪いに飲み込まれそうになった時の姿だった、と。

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そう言われても、呪いの気配は感じないというリィン君。

しかし、ティルフィングSを呼び寄せたり、列車砲の爆弾を真っ二つにしたりと、色々と非常識なことが起きているのは確かです。

と、ここでティルフィングSが何なのか語られます。

マカロフ教官が造った、リィン君専用の機甲兵で、他の機甲兵より格段に強い、と。

けれども、飛んできたり、爆弾を真っ二つにするトンデモ能力は持っていない、と。

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そこへ、ローゼリアさんがやってきます。

ようやく裏がとれた、と。

そして、ローゼリアさんはあの白いカラクリを見たとき、体に異変はなかったかとたずねます。

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リィン君は考えながら、色んな感情や映像が一気に頭に入ってきた気がした、と答えます。

けれど、内容については全く覚えていない、と。

いや、完璧ノーマルエンドだったよ?

ノーマルエンドも言われるほどひどくないような?

すると、ローゼリアさんは、第八の騎神とリィン君の間で共鳴現象が起こったのだろう、と言います。

第八の騎神と聞いて、驚くみんな。

エマはそんなのあり得ないでしょう、と問いかけますが、ローゼリアは確かに七つで一つの至宝だった、けれども、痕跡からして、そう結論するしかない、と言います。

そして、やることが見えてきた、と言うリィン君。

え、そう?

全くわからん。

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ローゼリアさんがここに来た理由を聞いていなかった、とのことで、セリーヌとツァイトが登場。

エレボニアの子らよ、と言いますが、ユウナちゃんが驚いているのが面白かった。

ユウナちゃんは会ってますもんね。

そして、霊脈の歪みに注視していたことを語ります。

その歪みこそが、あの白い騎神だった、と。

さらに、あの騎神がクロスベルへ向かったことが判明。

ということで、みんなはクロスベルへ向かうことになったようです。

ろぞろのVII組

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着いた先は、リアンヌさんのお墓がある場所。

……ていうか、相変わらず人数多いよね。

大所帯で思わず苦笑いが出ました。

ぞろぞろしている。

そして、今回もエリゼいないのかーってちょっと残念です。

ほぼ無限回廊キャラなんですね。

帝都で使えただけでも良しとしなければ、ですが、メイン組が推しじゃないはつらいところです。

ただ、待っているヒロインも好きなので、それはそれで良し!

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ユウナちゃんは、どうしてこんなに懐かしく感じるのかなとちょっと涙声で寂しげです。

そんなユウナちゃんを見て、クルト君は、きっと君の家族も無事でいるはずだ、と勇気づけてくれ、クレア教官も励ましてくれます。

相変わらず好きよ、このふたり……!!(悶え)

そして、クレアさんはサラ教官からよく間に合ったわね、と言われます。

そういえば付いてきてくださってたんですね。

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クレア教官としても、ルーファスの真意を知りたいとのこと。

そういえば、鉄血の子供たちでしたね。

子供たちとしても、話として一区切りをつけないといけないでしょうし、集結させるのかな。

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ミリアムも、そういえばクロスベルの地で会おうって言ってたね、と言います。

そして、リィン君がいずれ偽物と本物の両方に会うことになるだろう、と。

ィーちゃんとラウラの声つきシーン

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すると、フィーちゃんがリィン君に声をかけてきます。(ボイスつき)

身体は大丈夫?と。

リィン君は、昨日は心配をかけてすまない。

だがもうあんな真似はしないさ。
「家族」に心配を掛けるわけにはいかないからな、と答えます。

あれ、特別な絆見たことになってません?

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フィーちゃんは、分かってるならいい、と言い、何かあったらゼノとレオも心配する、それは覚えておいて、と伝えます。

リィン君は何故その二人の名前が、と苦笑いしますが、フィーちゃんは笑顔で効果テキメンだね、と言うのでした。

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しかし、ルーファス総統をどうにかしてクロスベル解放をするのが目的らしいですが、手探り状態で、しかもVII組の輪も使えないので、困り果てていると、そこへレクターが登場。

情報交換をし、情報を得たところで動きが決まったので、班分けをすることになります。

班分けて(笑)

旅行か!

新VII組からは一人選ぶ……とのことですが、固定が多すぎません……!?

リィン君・ユウナ・ラウラ・フィー・クロウ・セリーヌで新VII組からあと一人です。

うーん、悩みますがユウナちゃんとの絡みがあったらいいなーとのことで、クルト君かな……。

これだと、アーツ系がセリーヌしかいないのでアーツが弱い気がしますが。

本来ならミュゼかアルティナちゃんの方がバランスが良さそうです。

おそらくは、リィン、クルト、ユウナ、クロウを使いそうです。

あとたまにセリーヌ。

ラウラとフィーちゃん、2はスタメンでしたが新VII組来てからすっかり使ってないしなあ。

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そして、ここで初めてラウラとフィーの紹介が出ます。

あれ、ちょっとマキアスの登場遅すぎません!?

ただでさえ存在感が……なのに、パーティーインまで遅いとか可哀想ですよ!

でも、そんなマキアスが好き(←

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そしてここで、ラウラが話しかけてきます。

もう無茶はさせぬぞ。

私が傍にいる限りはな、と。

この半年、そのために強くなったようなものだ。

……よもや頼れぬとは言わぬな?

リィン君は、どうやよろしく頼む。

剣士としても、それ以外でも。

と答えます。

……うん、それで良い、と静かに応じるラウラ。

それ以外って何(笑)

しかし、意外とあっさりめでした。

ラウラ美しいなー相変わらず。

素敵ー。

シュラムへ向かいますが、その前に無限回廊

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そして、湿地帯を抜けてミシュラムへ向かうこととなります。

クロウ使ってなさすぎてレベルが低かった……!!!(酷)

とりあえず無限回廊行ってきます。

ラウラとフィーちゃんが新規に加入。

今のところ、ラウラは一人で、フィーはセリーヌといました。

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喋る猫に驚くラピスに、ラピスの存在の方が同じくらいの衝撃と言うスウィン君。

やっぱりルーファス組可愛い。

そして、やっぱりセリーヌはお猫さま姿が好き(笑)

そして、みんなの居場所とかは変わらず、操作もスウィン君のままでした。

いい加減エピソードとかも見ないとな。

初回特典おいしいんですけど、まあベリーイージーなのでいいか……と思って後回し中です。

でもRPにも関係するとは思っていなかった。

ボチボチ見ようと思いますが、ルーファスルート気になるー。

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