【閃の軌跡4・ネタバレプレイ感想23】女の子たちのぎゅーが素敵すぎる

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の軌跡4・ネタバレプレイ感想23】女の子たちのぎゅーが素敵すぎる

8/26絆イベント続き~クエスト~パンタグリュエル

リィン君のテンションが妙なことに。

女の子のやりとりが可愛すぎて息が……。

ネタバレしていますのでご注意ください

ュゼとの特別な絆

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着物を前にして考え込む様子のミュゼさん。

リィン君の提案で野点をすることになります。

新VII組+アストライア組+ルームメイトが参加して、お茶を楽しむことに。

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アッシュさんの「お子ちゃまは~」発言に腹を立てるアルティナちゃんとユウナちゃんが可愛いです。

それにしても新VII組の雰囲気好きだなー。

和やかにお茶会を終えた帰り道、リィン君がミュゼに、「形見の着物を着るのも最後かもしれないという心残りはなくなったのか」と問いかけます。

ミュゼは少々驚いた様子でしたが、リィン君はさらに「なぜ懐にそんなものをしまっているのか」と聞きます。

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以前の絆イベントで見た小型の魔導銃でしたね。

そして、その銃は魔導の力を込めるのに、なぜか実弾が入っていると指摘。

あーリィン君はそのことに気づいてたので、「勘違いなら」とかそういうことを前に言ってたんですね。

これ続けてみないと、意味が分からない仕様になってますねえ……。

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ミュゼが自決という安易な方法に走るとは思えないと言うリィン君にミュゼは「仕方ない」のだと返します。

自分がいなくなっても、千の陽炎は動き続ける。

そして、自分が始めたことなのだから、自分自身を駒としてでも果たして見せると。

リィン君はちょっと怒っている様子で「好きにするといい」と言いますが、それでも自分はそうさせないように、どんなことをしてでも止めるまでという態度です。

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教官の言葉にもしかすると……という希望も生まれるミュゼさんですが、そんな希望はあるはずない、と。

覚悟しておいてくれ、というリィン教官の言葉に今までは「本気」じゃなかったミュゼさんの気持ちも大きく揺さぶられちゃったかも?みたいなイベントでした。

ィン君のテンションがおかしなことになる

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妖精の湯が濁ってしまい、各地に赴いて温泉を浄化することに。

温泉大好きリィン君は各地の秘湯とも呼べる温泉で、妙なテンションになります。

こんなに温泉好きだったとは。

誰か一人と一緒に温泉に入ることになるのですが、取り敢えずクルト君と一緒に入りました。

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……妙な絵面になりました。

素っ裸(上半身だけですが)の男が向かい合わせで座りこんでいる(笑)

その後、ランディ兄貴とティオちゃんと一緒に温泉へ。

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ユウナちゃんが、温泉で妙なテンションだったリィン教官に「エリゼの事でも人が変わる」と言います。

それから話はエリゼの事におよび、ティオちゃんが半月一緒にいたけれど、帝国女子の凛としたところと、可憐さを併せ持っていると賞賛。

シスコン鬼い様は「自分の妹としては出来過ぎている」と言います。

それについて、「兄馬鹿」とランディ。

ユウナちゃんは「エリゼが一番の被害者」(確かに)

ティオちゃんは「ロイドとはタイプが違うけれど同類」(ロイドはここまでない)

とそれぞれ。

リィン君はクロスベルの「再独立」も片付いたら、ぜひ支援課メンバーをユミルに招待したいと言います。

そして、クルト君はユウナちゃんに「難しい問題だけれど、今は自分も同じ意見」と伝えていました。

いや、ふたりともいい雰囲気なんですけど!

何でここを推してこないかなー。

勿体ない。

せっかく軌跡っぽいふたりなのに。

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その時は、支援課メンバーだけでなくて、親しい人たちもぜひというランディとティオちゃん。

再独立はどのようにして果たされるのか、楽しみにしています!

ンタグリュエル再び

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そういえば、アルティナちゃんときちんと話したのはここが初めてでしたか。

パンタグリュエルで「不埒なことを二度もされかけた」と言うアルティナちゃんに、エリゼとアリサがジト目。

一応、メインだと目を光らせるのはふたりなんですね。

口々に女性陣からも男性陣からもリィン君の悪口大会(笑)になり、泣いていいですかというリィン君。

トワ会長が愛されてる証拠とフォローしてました。

ンションが上がりすぎる再会

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そんなVII組+αの会話を見ていたのは、リベール組とクロスベル組でした。

ティータちゃんはようやく会えたとエステルとレンに抱き着きます。

レンもちょっと泣いているようで、ヨシュアが「目が赤くなってるけど」と言っています。

そして、リベール組にはサラとフィーが参加して遊撃士同士のお話が始まります。

フィーとは面識がなかったんでしたね。

それぞれ気軽に呼んでほしいみたいになっていました。

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素敵すぎる……っ!!!

エリィが女神すぎます。

夢にまで見たティオちゃんとエリィのハグ。

3頭身の時も可愛かったけど!

何この絵面。

素敵すぎて大興奮しました。

エリィに抱きしめられて苦しそうなティオちゃん。

「また育ったんじゃないか」とランディが言うのですが、あー胸に圧迫されてたんですね、ティオちゃん。

それもそれでヨシ。

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ユウナちゃんは支援課が揃って他人事ながら嬉しい、というのですが、支援課メンバーは他人なんかじゃないと言ってくれます。

後輩であり、きちんと意志を受け継いでくれている、と。

その言葉にユウナちゃんもじーんときちゃったみたいです。

さすが支援課大好きっこ。

こちらにはエリィと面識のある(ティオちゃんもか)アリサが参加し、メンバーが揃ったことへのお祝いを述べます。

メールでもやりとりしていたみたいですね。

ベール組との邂逅

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あれ、リィン君って年下だったんですね?

てっきり同い年かと思ってました。

エステルたちは兄弟子の家族ですし、ティータちゃんの学校の教官ですから特に何事もなく、和やかに挨拶は終了です。

リベール組とは特に禍根があるわけでもないので、初めまして、よろしくね、で済むわけですが、クロスベル組とはそういうわけにもいきません……。

イド君は前向き主人公

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ロイド君は普通に手を差し出しますが……リィン君は自分はその手を取る資格がないと言います。

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何故なら、自分が黄昏の引き金を引いた張本人であり、クロスベルにも呪いが広がってしまった、と。

まあ、支援課メンバーがクロスベル代表ってわけでもないので、彼らに謝る必要もないかとは思いますが。

悔いるリィン君に、ロイドは……。

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リィン君が悪いのではない、とハッキリ言います。

何かロイドがものすごくカッコいいぞ……!

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今も足掻き続けているリィン君の仲間に自分たちも入れてほしい、と。

ようやく握手をしてわだかまりも無くなったかなと言う感じですね。

クルト君が「君の憧れる人はすごいな」と称賛して、ユウナちゃんが「でしょ」という流れもあって、いやいやふたり、めっちゃ仲いいじゃないかと思ってしまいます。

パンタグリュエルの出来事はまだまだ続きます。

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