【閃の軌跡4・ネタバレプレイ感想20】第II分校は驚きがいっぱい

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の軌跡4・ネタバレプレイ感想20】第II分校は驚きがいっぱい

8/24準必須クエスト~リーヴス

ティータちゃんとアガットさんは安定のラブラブっぷり。

そして、ようやくうちのリィン君のヒロインが登場したー。

ネタバレしていますのでご注意ください。

きな子ほど虐めたい彼女が登場

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いかにもベルっぽいイベントと思ったらやはりブルブランじゃなく、ベルのイタズラでしたか……。

クロスベル人だというお婆さんに頼まれて、3体のローゼンベルク人形を探すことに。

3体はカイ・ティーリアの家、ハーメル廃道、サングラール迷宮とブルブランにしては悪趣味な場所に置いてあり、みんな違和感を覚えます。

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サングラール迷宮の奥で姿を現すマリアベル。

ミュゼに会うのもひとつの目的だったようですが、ミュゼも露骨に嫌そうな顔です。

澄ましている顔より、感情が出てていいと思います。

そういえばカイエン公とも繋がっていたんですっけ?

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 リィン君も「貴女のことは好きになれない」と言い、とっとと退散してほしいと言います。

とっととて(笑)

リィン君、嫌いな人に対しては露骨ですよね。

そういえば、エリゼとアルフィンをさらったアルティナちゃんにも出会った当初は厳しかった気もしますが。

何か女性に対して、微妙に厳しい時あるんですよね。

ストライクゾーンは広そうですが、タイプじゃないんだろうか。

 

そういえば、今までのお話の中で、やたらと「クロスベルを裏切ったあの人」て言葉が出ていて、誰だ?と思ってスルーしてましたが、マリアベルのことを言ってたんですね。

別段、裏切ったという意識が自分にはなく。

そもそも最初からクロスベルなんて目じゃなかったわけでしょうし。

そういえば、今回のイベントでは「クロスベル人」を指定していて、必ずユウナちゃんが入っていました。

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 その疑問に対して、ベルはユウナちゃんに会いたかったと言いますが、いざ会ってみると「ふつうでつまらない」と言い捨てます。

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まあ、あながち間違ってはいないかと。

ただ、ふつうだから良いといいますか。

そこが良いんですよ!

そもそもクロスベル大好きなユウナちゃんは、ベルのことがあまり好きではないみたいでしたね。

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クルト君とアルティナちゃんが一緒にムッとしてくれるのが良い。

クルト君も「アンタ」と女性に対しては使わないような言葉を使いますし、やっぱりこのふたりの関係、いいと思うんですけどねー。

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しかし、それは自分と正反対の道を行くユウナちゃんへの興味、とミュゼとリィン君。

確かに正反対のタイプですね。

ベルのタイプではないですが、ユウナちゃんに興味はあるようです。

お人形系の見た目が好きなんでしたっけ?

 

ベルは翼が生えてどこかにいってしまいました。

その翼はどこから……。

 

  

ルサンテにて

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リーヴスへの潜入作戦を開始します。

すでにミルサンテには分校生徒が集まって、潜入の作戦を立てていました。

熱い展開ですし、わくわくしちゃいますがホントに閃の軌跡2ですね。

そういえば、ミルサンテにいる「ディアナさん」

オーレリア分校長関係か?と思ってましたが、ユウナちゃんが似ている人を知っている、ということはエリィのお母さんでしょうか?

民家の人も、きっと、いいところの出なのよ、と言ってますね。

あれ、エリィのお母さんて共和国に行ってるんだったような?

今はご両親別々で帝国と共和国でしたよね。

どっちがどっちだっけ。

美人美人言われているのですが、モブ顔だと思います……。

 

 

ィン教官は不埒です

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道中にて、よくアガットさんがティータちゃんを行かせてくれたなあ、という話になります。

ティータちゃんは、「すでに分校も大切なもの」になっていると言い、アガットさんも納得してくれたようです。

アッシュがまさか「それだけ」じゃないだろうとツッコむと、ティータちゃんは照れながら「優しく微笑んで頭を撫でてくれた」と言います。

可愛い。

ユウナは「いいなあ~」と言い(いいのか?)、すかさずアルティナちゃんが「教官のような不埒さは感じられなさそう」と付け加えます。

いやいや、アルティナちゃん、戦闘終了時、自分から所望するのに(笑)

とうとうクルト君からも見捨てられて、リィン教官は黙るしかないという……。

アガットさんとティータちゃんのラブラブは安定ですねー。

しかし、絆イベントではリィン君にあんなにデレデレしているのに、メインになると途端に冷たくなる生徒たちです。

これぐらいの方が落ち着きますけど(笑)

 

宿舎にて

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ランディとも合流し、ようやくリーヴスに辿り着きます。

宿舎の横の道から入ったので、最初に宿舎を目にすることに。

みんな、懐かしいと感じているようです。

取り敢えず宿舎の中を見て回るのですが……

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エリゼがリィン兄様の部屋に泊まっている……!

エリゼの私物にときめいた(おい)

ランディの部屋はシャーリィが使っていたようなのですが、ティオちゃんは誰の部屋を使っていたんでしょうか?

さらに、マヤの私物がなくなっている、というのが気になります。

 

本校の生徒はセドリック以外は、本来の持ち主の物に極力さわらないよう、気を遣って生活しているようです。

暮らしにくそうだなあ……。

本校生徒も可哀相ですね。

う分校生徒たち

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ゼシカちゃん、ようやくきたー!

可愛いです。

分校生徒の行方が分かってきましたが、結局それぞれあちこちで活動しているので、みんなどこにいるのやら。

しかし、リーヴスに向けて分校生徒が集まってるとのこと。

あ、いよいよこの流れほんとに閃の軌跡2ですね……。

町の人はわりとふつうに生活してましたが、外には誰も出ていません。

本校生徒たちから、町の人を巻き込みたくないようなことを言われていたみたいです。 

 

?????

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またまた、本校生徒からの「試し」の流れとなります。

彼らも覚悟を持って立ちふさがり、そしてVII組がどう乗り越えるのか、と。

うーん、みんなそんなことばっかりしてますね。

それより、さっさとエリゼとティオちゃんを返してくれませんかね?

セドリックとシャーリィはいないようです。

どこへ行ったんでしょうか?

あちこちでモブ本校生徒を倒して格納庫に行くと……

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 え、メアリー教官、なんて物騒な。

メアリー教官が新型の魔煌機兵でリィン君たちの前に立ちふさがります。

覚悟を試すためだと。

ていうか、乗れるんですね。

かなりびっくりしました。

しかもスピード早いので容赦ない攻撃をしてきます。

そして、魔煌機兵には呪いが組み込まれていて、メアリー教官もその影響を受けそうになっていましたが、押し込んでいました。

強いなメアリー教官。

本校生徒の覚悟、自分たちの覚悟を持って受け止める、とのことですが、どっちの覚悟も、何を覚悟してるのかいまいち分からないんですけど。

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マカロフ教官も同じように新型に乗って立ちふさがり、リィン君たちの覚悟を試してきます。

だから何で戦闘を……!!! 

覚悟覚悟覚悟覚悟言い過ぎだと思います。

 

 

!!!!!!

ようやく小要塞に着くと、レベルXに挑むことに。

しかし、シュミット博士が「お前たちだけでは無理だから、臨時オペレーターを用意した」とのこと……

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て、えええええ?!!!

エリゼとティオちゃんが座っている。

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何だこれ、可愛いいいいいいいい。

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ティオちゃんはまだしも、エリゼはオペレーターとかできるんでしょうか?

端末とか操作しているイメージあまりないですね。

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これで文句ないだろう、というシュミット博士にあるに決まってるだろう、とツッコミが。

そりゃそうだ。

 

というか、ふたりが可愛くて気になり過ぎるので、ソワソワして攻略が手につきませんよ。

いつ話しかけてくれるのかなとかワクワクしてしまう。

リィン兄様がアルティナちゃんの頭なでなでしているのとか見て、ヤキモチ妬いて、思わず声が出ちゃうエリゼ、とか妄想してしまいます。

次回、いよいよ再会。

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